PASSKEY · VERSIONS
パスキーのしくみ
ターニングポイント
最新
作業中の最新版LATEST
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v1いま作業フォルダにある index.html。
最初の版(段階A)
2026-10-08
v2スマホ(認証器)・ブラウザ・サーバー・わるものの4人の舞台で、パスキーの登録とログインを、本物の暗号の計算(ECDSA P-256・SHA-256・PBKDF2)で動かす。小包の中身のバイト列、サーバーの確認リスト。実験7つ(ふつうにログイン・偽サイト・データの流出・使い回し・途中の書きかえ・スマホを落とした・2つめのサイト)をパスワードとパスキーでくらべる。見つけてみよう9つ。
絵で見る版(作り直し)
2026-10-08
本物そっくりのログイン画面をやめ、スマホの金庫・門番(ブラウザ)・家(サイト)・わるものの絵にした。文字は1場面1行、バイト列は色の模様と「くわしく」の中へ。実験と結果を「合言葉/パスキー」の表にまとめた。計算は本物のまま。
すべてのバックアップ
| v001-first | v1 完成時点(段階A) |
| v002-concept | v2 絵で見る版。ユーザーの感想(本物の画面に近すぎて危うい・文字が多い)で作り直し |
| v003-guide | v3 次に押す場所を、押すもののすぐ横の吹き出しで示す(ほかは暗く)。質問と結果は舞台の下寄りの箱に。終わると表のつぎのます目を指す Git |
| v003b-archive | 隠しアーカイブ(保管庫)に掲載。アクセス解析の1行、表の行の高さを互換モードでもそろえる。中身は前の版と同じ Git |